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6月22日(金)の給食
2018/06/22

今日の給食は、ひやしちゅうか、牛乳、だいずとこざかなのあげにです。

6月21日(木)の給食
2018/06/21

今日の給食は、にくみそひじきそぼろごはん、牛乳、こまつなのすましじる、ごかしょさんセミノールゼリーです。

6月20日(水)の給食
2018/06/20

今日の給食は、むぎごはん、牛乳、ぶたにくのしょうがいため、わふうツナサラダ、さくらんぼです。

6月19日(火)の給食
2018/06/19

今日の給食は、むぎごはん、牛乳、きすのねぎマヨネーズやき、ゆでキャベツ、じゃがいものにものです。

6月18日(月)の給食
2018/06/18

今日の給食は、キムチチャーハン、牛乳、ワンタンスープ、ヨーグルトです。

6月15日(金)の給食
2018/06/15

今日の給食は、黒糖パン、牛乳、豚肉の紅茶煮、ゆでキャベツ、キャロットスープです。
今日の給食は「豚肉の紅茶煮」があります。
紅茶は“お肉をしっとりやわらかく”仕上げてくれる効果があります。タンニンという成分がお肉を柔らかくすると同時に、脂っこさや臭みも消してくれます。
お茶は世界中でさいばいされていて、出たばかりの葉をつみ、加工して飲み物にします。加工のしかたによって、緑茶、ウーロン茶、紅茶などになるのです。
紅茶は、飲むだけでなく、料理やお菓子にも使われることがあります。
味わって食べていると、紅茶の風味がしてきます。
(給食ミニ知識 給食委員会)

6月14日(木)の給食
2018/06/14

今日の給食は、とりごぼうピラフ、牛乳、オニオンスープ、メロンです。
今日の給食は「とりごぼうピラフ」があります。
ごぼうを野菜として食べているのは、日本とアジアの一部といわれていて、そのほかの地域では、漢方薬という薬として使われることが多いそうです。いまから5500年前の集落のあとから、ゴボウのタネが出てきています。日本人は、ゴボウを大昔からずっと食べ続けてきました。シャキシャキした歯ざわりとどくとくの香りは、あまり欧米人の好みには合わないようで、「日本人は木の根を食べている」と驚くそうです。
私たちがたべているごぼうは、根っこのところで、花や葉っぱは、ほとんどみたことがありません。花は紫色でとげがあり、葉っぱは、すこしちぢれていて、だえん形をしています。
食物繊維が豊富な野菜です。(給食ミニ知識 給食委員会)

6月13日(水)の給食
2018/06/13

今日の給食は、麦ごはん、牛乳、とうふの中華煮、バンサンスーです。
今日の給食は「バンサンスー」があります。
中国語でバンサンスーの「拌」は「混ぜる」、「三」は「3種類の材料」、「絲」は「千切り」という意味があります。
「バンサンスー」とは「千切りにした3種類の材料を混ぜ合わせた料理」ということです。酢、しょうゆ、さとう、ごまあぶらなどを加えて味付けします。今日の給食では、たくさんの野菜を食べて欲しいと思い、少しアレンジしてキャベツ、きゅうり、にんじん、はるさめ、いかと5種類の材料を入れています。
(給食ミニ知識 給食委員会)

6月12日(火)の給食
2018/06/12

今日の給食は、麦ごはん、牛乳、鶏の照り焼き、野菜のかわりきんぴら、とうもろこしです。
今日の給食は「とうもろこし」があります。
とうもろこしには、いろんな種類のものがあり、今日のとうもろこしや、よくサラダに入っている甘みのあるものは、スイートコーンという種類のものです。その他に、ポップコーンを作るときに使われる種類や、牛などの飼料として使われる種類があります。
 八百屋さんやスーパーなどで売られているとうもろこしを見たことがありますか?緑色の皮に包まれて、ひげもついています。あのひげの本数は、とうもろこしの実の粒の数と同じなのです。ひげは雄しべで、木の上にある花から花粉が飛んできて、ひげにくっつくことで受粉が完了となり、実ができていきます。
とうもろこしの粒の皮は、食物繊維でできています。消化されにくいので、よく噛んで、いただきましょう。
(給食ミニ知識 給食委員会)

6月11日(月)の給食
2018/06/11

今日の給食は、麦ごはん、牛乳、ちくわのグリーン揚げ、ミニトマト、じゃがいものみそ汁です。
「じゃがいものみそ汁」使用しているじゃがいもは、米、麦、トウモロコシとならび「世界四大作物」の一つに数えられています。
でんぷん質、ビタミン、カリウムを豊富に含んでいます。特にビタミンCが多くふくまれていて、フランスでは大地のリンゴといわれています。
じゃがいもに含まれるビタミンCはでんぷん質に護られていて、加熱してもこわにくいため、栄養価の高い食べ物です。
「じゃがいも」は正式には「馬鈴薯(ばれいしょ)」と言います。江戸時代にジャガラタ(現在のインドネシア:ジャカルタ)から日本に渡来し、その地名「ジャガタライモ」が「ジャガイモ」になったといわれています。
今日のじゃがいもは、三重県の鈴鹿市でとれたものです。全校分で23kg、150個くらいのじゃがいもが使われています。

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