あいさつ運動

2026/09/08

今日は「あいさつ運動」が行われました。御薗まちづくり協議会の方々は今回は参加せず、今年度より始まった「生徒会を中心とした委員会活動のあいさつ運動」です。今日は1年A組が担当でしたが、大きな声で、人数が少なくても元気なあいさつ運動を展開してくれました。

科学創作展

2026/09/08

先日の5日(土)・6日(日)にいせトピアで科学創作展が開催されました。本校からも夏休みの自由研究に応募してくれた作品の中から選ばれた3人の作品が出品されました。2年生の河井七音さんがイースト菌の発酵温度の違いによるパンの仕上がりの違いについて、隈元喜介さんは塩化アンモニウムを触媒として用いた冷蔵庫について、松井総之介さんは砂利や小石・砂による浄水についてそれぞれ考察を重ねました。惜しくも県展への出品はかないませんでしたが、見ごたえのあるものでした!

あいさつ運動

2026/09/03

本日は2学期初のあいさつ運動がありました。御薗まちづくり協議会の方々に来校していただき、生徒昇降口で登校時の生徒にあいさつの声かけをしていただきました。生徒では2年生が中心となって、登校してくるみんなにあいさつの声掛けをしていました。朝にしっかりあいさつできると、その日は気持ちが良いものです!

アルミ缶回収

2026/09/01

本日はアルミ缶回収を実施しました。生徒会本部役員や総務委員が中心となって、提出してくれた人の名前や個数の確認をしてくれました。今回は夏休み明けということで、各家庭でも多くのアルミ缶の協力をいただくことができました。大きな麻袋3.5袋分ありました。ご協力ありがとうございました。11月1日にはPTA資源回収も予定されているので、ご協力をお願いします。

テスト実施!

2026/08/31

世間では「夏休み最後の…」なんて枕詞がついていますが、すでに学校が始まって最初の週末を迎えていました。そして週明けの今日は、1・2年生は休み明けテスト、3年生は実力テストでした。この夏休みを、3年生は進路選択に向けて、実力を蓄える40日間とすることができたのでしょうか?また1・2年生は夏休みの課題をしっかり取り組めていれば、このテストはスラスラ行けたと思うのですが…。結果はどうでしょうか?

学びの場

2026/08/28

最近、校舎内のあちこちに模造紙に書かれたドリルを目にします。理科室の前には理科に関しての問題、音楽室の前には国語の慣用句について…などと教科においてもバラエティ豊かな問題の数々です。これらは全て教頭先生が夏休みよりコツコツと仕上げたものです。学びの場は教室だけとは限りません。ぜひ有効活用してください。

本格的な授業開始!

2026/08/28

昨日より2学期が始まった御薗中学校。始業式では、まだ夏休みが続く小学生がうらやましいか?と聞いたところ、多くの人が手をあげました。その気持ちは先生たちも同じですよ。しかし、始まったものは仕方がありません。切り替えてしっかり授業に取り組みましょう。また先日、熱中症対策として、PTAの援助のもと、体育館に製氷機を設置しました。ちょっとタイミング的に遅くなってしまいましたが、これから使用の際のルールを定め、適切に運用していこうと考えています。

2学期が始まりました。

2026/08/27

長かった夏休みも終わり、いよいよ本日より2学期が始まりました。残念ながら欠席の人もいましたが、みんなの元気な姿が見れて、何よりです。始業式でも話しましたが、長い休み明けの今日、学校に来れただけでも、大いなる成果です。立派にクエストを達成したことになるでしょう。宿題を全部できた人は、本当に素晴らしい!残念ながら、まだ宿題を残している人は…先生と相談してください。どうするのか?宿題を出せなかったことに対してきちんと向き合うことが大切です。社会へ出てしまうと、期日を守ることが大切になりますが、守れなかった場合、どうするのか?ということがあなたという人間の評価につながります。さぁまだの人は、どうするべきなのか?よく考えて行動しましょう。

火災防止の講習会

2026/08/20

本日は防火機器の点検に合わせて、消防署より多くのスタッフに来ていただき、火災防止に関する研修を行いました。これは東京で起きた小学校での火災を受け、校舎内の点検と職員の火災に対する備えや対処についての研修でした。最初に15分ほど講義を聞き、実際に消火栓による消火活動の練習を行いました。ホースを扱うには意外と力が必要なのですが、皆さん上手にできていました。しかし、この研修がムダであることが一番望ましいのですが…。

広島平和記念式典の参加に向けて

2026/08/05

明日は8月6日。この日は81年前の広島に原爆が投下された日です。この原子爆弾とは未曽有の死者を出したばかりか、その後も放射能で長く苦しめられる恐ろしい兵器です。そして世界で唯一の被爆国であるのが日本なのです。「ヒロシマ」「ナガサキ」この言葉は核兵器の恐ろしさを語る上でも世界の人に認知されています。しかし、長い年月を経て、実体験を語れる人もどんどん少なくなってきています。その貴重な体験談を後世に語り継ぐために、「ピースメッセンジャー」として伊勢市の中学校から代表が平和記念式典に参加し、語り部の方々の貴重なお話を聞くことができます。それを8月22日(土)ハートプラザみそので発表してくれます。御薗中学校からも2名の3年生が参加しています。ぜひ貴重な経験をみんなに伝えていただきたいと思います。

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