 | 見出しの件につきまして4月13日付で文書を出させていただきました。今後大雨警報・洪水警報等発令された時の対応につきまして今一度ご確認ください。尚プリントが必要な場合は、学校へお知らせください。
T 特別警報・警報等発令時の児童の登校および授業の取り扱いについて 1 登校前 (1)「特別警報」「暴風警報」が発令されている時 @ 児童は自宅で待機する(自宅で学習する)。 ※「特別警報」の場合は、直ちに命を守る行動をとる。 A 警報が午前11時までに解除された場合は、解除後2時間の余裕をもって、当日の授業を行うので、安全を確認して登校する。登校時刻等は、緊急メールで連絡する。警報が9時までに解除された場合に限り、給食を実施する。 B 警報が午前11時を過ぎても解除されない場合は、臨時休業日とする。 (2)「大雨警報・洪水警報」が発令されている時 @ 登校することを原則とするが、保護者の判断で通学路が危険と判断する場合は登校を控える。 A 状況によって、休業あるいは自宅で待機する場合は、学校より緊急メールで連絡する。
2 登校後 (1)「暴風警報」が発令された時 @ 授業を中止し、緊急メールで引き渡し開始時刻等を連絡し、保護者に引き渡しを行う。(暴風雨警報発令が予測される日は、緊急メールに気をつけておいてください。) (2)「大雨警報・洪水警報」が発令された時 状況に応じて、「暴風警報」への対応に準じて処置を講ずる。
U その他の天候異変時の登校について 1 登校に危険が予想され、平常と異なる取り扱いをする場合は、緊急メール等で通知をする。 2 特に連絡のない場合は、安全を確認してから登校する。 3 登下校中、風雨が強くなり危険を感じた場合は、近くの家の人に助けを求める。
V その他 1 安全確保のために、普段の登下校においても近所の友達と行動し、危険なところを避ける。 2 警報の発令範囲は「伊勢市」「伊勢志摩の一部」とする。 ※テレビやラジオの情報にご注意ください。 | 2020/06/11 |  |