災害時の対応について

暴風警報・大雨警報時及び地震情報発令時の登下校について

2014/04/25

平成28年度   

1 登校前に暴風警報が出ているとき

@ 午前7時の段階で暴風警報が出ているときは、児童は自宅待機し、登校しない。
A 警報が午前11時までに解除されたときは、安全を確認し、解除後2時間の余裕を
もって登校する。(授業時間割・給食の有無等は「すぐメール」でお知らせします。)
B 午前11時を過ぎても警報が解除されないときは、臨時休業日とし、児童は登校しない。


2 始業後(児童が学校にいるとき)暴風警報が出た場合
@ 原則として、授業を中止し、児童を保護者に引き渡す。
A 留守の家庭においては、学校に留まり保護者の引き渡しが完了するまで待機する。
(「すぐメール」を利用して学校待機・家の人の迎えのお願いをする。)



3 大雨、洪水、大雪、雷風等で地域の状況や住居周辺が危険状態にある場合
@ 登校前に危険と家庭で判断された時は、登校を見合わす。(欠席にはならない。)
A 始業後は、上記2に準ずる。
B 状況に応じて、集団下校させる場合もあります。
   (必要に応じて「すぐメール」でお知らせします。)


4 「東海地震注意情報」または「東海地震予知情報」(警戒宣言)が発令されたとき
@ 在宅中の場合は、休校として、児童は登校しない。
A 登下校中の場合は、原則として、帰宅する。
B 在校中の場合は、授業を中止し、児童を直接保護者に引き渡す。
留守の家庭においては、学校に留まり保護者の引き渡しが完了するまで待機する。

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