中南勢地区バドミントン春季選手権大会◇バドミントン部が健闘!
2018/06/17
6月17日(日)
中南勢地区バドミントン大会の春季大会が、小俣総合体育館で開催されました。
主催は伊勢市バドミントン協会。
大会には津市以南の学校が出場し、男子の部、女子の部のそれぞれで、ダブルス戦とシングルス戦が行われました。
本校は男子の部に参加。
ダブルス戦に1組、シングルス戦に7人の選手が出場しました。
◆ダブルス戦は、21点の1ゲームマッチのトーナメント戦。
男子の部には、37組がエントリーしていました。
本校のペアは、1回戦シードで2回戦からの出場。
2回戦は、対戦相手が棄権したため不戦勝で3回戦に進みました。
3回戦では、一身田中学校(津市)のペアと対戦。
熱戦の末、21対14で勝利しました。
4回戦では、南が丘中学校(津市)のペアと対戦し健闘しましたが、5対21で負けてしまいました。
しかしながら、立派なベスト8入りでした。
よく頑張りました!
◆シングルス戦は、15点の1ゲームマッチのトーナメント戦。
男子の部には、84名の選手がエントリーしていました。
本校の選手は、1名が1回戦から出場して惜敗。
6名がシードで2回戦から出場し、その内3名が3回戦にコマを進めました。
3回戦でも最後まであきらめない粘り強いプレーを展開。
2名は惜敗するも、1名は15対7で一身田中学校の選手に勝利し、4回戦に臨みました。
4回戦では、南が丘中学校の選手と対戦。
残念ながら負けてしまいましたが、9ポイントを上げる健闘ぶりで、ベスト16に入りました。
◆選手たちは、いずれの試合でも勝利を目指し、ワンプレー、ワンプレー懸命に戦いました。
格上のチームや選手との戦いにおいても、最後まで全力でプレーする姿が見られました。
今回の大会で、成果や課題をつかんだことと思います。
次の大会を目標にして、しっかり練習に取り組みましょう。
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第1回進路説明会◇3年生/5・6限目
2018/06/15
6月15日(金)
午後、体育館で第1回進路説明会を開催しました。
保護者の皆様にもご出席いただき、3年生の生徒たちと一緒に説明を聞いていただきました。
■校長からの挨拶では、
◇3年生の皆さんが、授業や部活動など学校生活のあらゆる場面で、リーダーシップを発揮して頑張っていること
◇進路選択に当たっては、
@将来自分が進みたい道、夢や目標について考えて、受験する高校を考えること
A高校の特色や入試制度、選抜方法、入試問題の傾向など、しっかりと情報を集めること
B普段の授業を大切にするとともに、人との接し方や挨拶など生活面でも成長すること
が大切であると話しました。
■説明会の前半は、進路担当の上村先生からの説明。
@進路の選択・決定について
・生徒の皆さんへ
・保護者の皆さんへ
・学校からのお願い
A就職について
B進路の傾向について
・平成29年度の進路先(県立・私立・国立等)
・現在の第1希望状況(県立・私立・国立等)
・受験生の1年
・進路決定までに!
・12月の懇談会
C進学について
・課程…全日制・定時制・通信制
・学科…普通科・専門学科・総合学科
・学校の種類…高等学校・高等専門学校・専修学校
D募集と試験
Eその他
・校内実力テスト…年間5回を予定
・学校からの連絡の徹底
・進路の日程
・奨学金制度などについて
など、資料に基づいて説明しました。
■説明会の後半では、南部学区の県立高等学校7校から先生方を招いて説明を聞きました。
各学校の学科や選抜方法、カリキュラムや卒業後の進路先、部活動の様子などについてお話していただきました。
【来校いただいた県立高等学校(7校)】
・明野高等学校
・鳥羽高等学校
・宇治山田商業高等学校
・伊勢まなび高等学校
・伊勢工業高等学校
・宇治山田高等学校
・伊勢高等学校
■最後に、生徒指導担当の河村先生からお話がありました。
内容は、部活動引退後の生活環境の変化について。
7月から8月にかけて開催される中体連主催の夏季大会。
この大会を最後に、陸上部、合唱部、総合文化部以外の多くの生徒が部活動を引退します。
部活動引退後の家庭での時間をどう使うかは、高校入試に向けたそれぞれの進路選択に大きく影響します。
受験に向けた家庭学習の時間として有効に使いましょう。
特に気を付けたいことは、携帯やスマホの使用時間、テレビやビデオ・DVDの視聴時間、ゲームの実施時間など。
生活習慣のルール作りに向けて、各家庭でしっかりと話し合ってください。
■夏休みから10月頃にかけて、各高校や高等専門学校などで、学校説明会や体験入学などが開催されます。
興味のある学校には、積極的に参加し、進路選択の判断材料の一つになるようにしましょう。
実際に自分の目で見て、聞いて、体験して情報を集めることは、進路選択において大変有効な方法です。
そして、受検する高校も含めた将来の進路について、お家の人としっかり話し合うことも大切です。
■中学校最上級生としての1年。
義務教育9年間を共に学んできた仲間たちと、一生の思い出に残る素晴らしい学校生活にしましょう。
受験に向けた1年を、みんなで一緒に元気に乗り越えていきましょう。
家庭でも学校でも、みんなが3年生の皆さんの頑張りを応援しています。
相談したいことや分からないことがあれば、いつでも学校に連絡をください。
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中間テスト◇2日目・最終日
2018/06/15
6月15日(金)
今日は、中間テストの2日目、最終日でした。
朝から激しい雨が降りました。
雨脚は次第に弱まり小雨となりましたが、終日雨の天気でした。
テスト実施教科は、次のとおりでした。
【1年生】(1限)英語 (2限)国語
【2年生】(1限)国語 (2限)社会
【3年生】(1限)理科 (2限)数学
◆生徒たちは、登校するとすぐに学習を始めました。
机の上には、教科書や問題集、授業で使ったプリント、ノートなどが出ていました。
1分1秒も無駄にしないという様子で、どの生徒も一生懸命でした。
◆8時45分から1限目のテストが始まりました。
どの教室へ行っても、歩くことさえはばかるほどの静けさ。
生徒たちは、最後まであきらめずに問題を解こうと頑張っていました。
◆2限目にテストが終わると、各階から一斉に元気な声が聞こえてきました。
3限目から6限目までは通常の授業。
3年生では、午後、体育館で進路説明会を開催し、たくさんの保護者の皆様が来校されました。
生徒たちは、放課後、久しぶりに部活動に取り組みました。
◆テスト勉強で睡眠不足の生徒も多いことでしょう。
今日は早めに寝ましょう。
※写真は2年生の様子。
※左から1組、2組、3組。
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中間テスト◇1日目
2018/06/14
6月14日(木)
今日は、中間テストの1日目でした。
今週木曜日から部活動は停止。
生徒たちは、それぞれの学習計画表に基づいて、テストに向けた家庭学習に取り組んできました。
■登校した生徒たちは、教室に入ると席に着き、すぐにテストに向けた勉強を始めました。
◇教科書やノートを開けて、自席で黙々と学習する生徒。
◇参考書に赤い半透明の下敷きを当てて、基礎的・基本的な内容の確認をする生徒。
◇友達数人で問題集や学習プリントを囲み、質問し合ったり、一緒に問題を解いたりする生徒。
■朝の会(8:25〜8:35)では、各クラスで、テストの受け方についての注意事項が確認されました。
◇机の上には、鉛筆、シャーペン、消しゴムのみ。ペンケースはカバンの中へ。
◇机の中、横、上をチェックする。
◇時間いっぱい全力をつくす。
◇問題の解き直し、解答の見直しをする。
◇テスト中、不正行為を疑われるような行動はしない。
◇質問がある時は、静かに手を挙げる。
◇終了の合図でペンを置くなど。
■朝の会が終わると、生徒たちは、1限目のテストが始まるまで、再び勉強を始めました。
8時45分、いよいよテストが始まりました。
生徒たちは、これまでの学習の成果を発揮しようと、毎時間、真剣そのものでした。
■テストは午前中3限で、11時30分に終了。
生徒たちは、帰りの会(11時40分〜11時50分)で明日の予定を確認し、12時までに全員が元気に下校しました。
明日、もう1日テストがあります。
生徒の皆さん、明日に向け、家庭での学習にしっかり取り組みましょう!
【テスト実施教科(1日目)】
◆1年生
@数学 A社会 B理科
◆2年生
@数学 A理科 B英語
◆3年生
@英語 A社会 B国語
※写真は1年生の様子。
※左から1組、2組、3組。
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クラス目標/3年生◇その1
2018/06/13
6月13日(水)
3年生教室の黒板の上には、クラスの目標が掲示されています。
新年度初めの学級会で話し合って目標を決め、放課後等に掲示物を作成。
各クラスとも、4月の早い段階で掲示されました。
授業での規律と意欲、部活動・学校行事・生徒会活動などでのリーダーシップ、いずれも素晴らしい姿が見られます。
クラス目標に込めた思いを共有し、互いを思いやり支え合い、一人一人の目標達成の1年、楽しい最高の1年にしていきましょう。
きばれ、3年生、ちぇすとー!
※写真は、3年3組、3年4組の目標掲示です。
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クラス目標/3年生◇その2
2018/06/13
6月13日(水)
3年生教室の黒板の上には、クラスの目標が掲示されています。
どの目標にも、3年生としての心意気が感じまれます。
生徒たちにとっては、かけがえのない大切な1年。
卒業後の進路を選択する、高校受験に向かう年。
最上級生として学校全体をより良い方向にリードする、義務教育9年間のまとめの年。
自分の将来について主体的に考え、夢や目標の実現に向けて頑張っていきましょう。
これまで共に支え合ってきた仲間を大切にし、力を合わせて一生の思い出に残る1年にしていきましょう。
きばれ、3年生、ちぇすとー!
※写真は、3年1組、3年2組の目標掲示です。
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やる気教室◇中間テストは2日後
2018/06/12
6月12日(火)
中間テストが、2日後に迫ってきました。
生徒たちは、学校での授業とともに、家庭学習にも毎日夜遅くまで頑張っているようです。
家庭での学習時間を確保するため部活動は停止中。
朝練習がないため、生徒たちの登校はいつもよりゆっくりです。
放課後も、授業後すぐに下校して行きます。
希望者を対象とした「やる気教室」は今日も開設されました。
生徒たちは、放課後、それぞれの教室で一生懸命にテストに向けた学習に取り組みました。
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部活動の停止期間[14日(木)まで]◇中間テストは14日・15日
2018/06/11
6月11日(月)
中間テストを今週の14日(木)・15日(金)に控え、現在、部活動は停止期間に入っています。
「さようなら!」「さようなら!」…
下校時間の昇降口から、元気な声が聞こえてきました。
生徒たちは、6限の日課を終えて家路に着きました。
テスト期間の「学習計画表」に従い、家庭学習にしっかり取り組みましょう!
【テスト実施教科】
<6月14日(木)>
◆1年生
@数学 A社会 B理科
◆2年生
@数学 A理科 B英語
◆3年生
@英語 A社会 B国語
※16日(木)は給食がありませんので、ご家庭で準備をお願いします。
<6月15日(金)>
◆1年生
@英語 A国語
◆2年生
@国語 A社会
◆3年生
@理科 A数学
※15日(金)の3限目以降は、6限目までの平常授業で、給食があります。
※3年生は、午後、第1回進路説明会を行います。
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第58回三重県合唱祭◇合唱部&Sorciere
2018/06/10
6月10日(日)
第58回三重県合唱祭が、県総合文化センター/県文化会館(大ホール)で開催されました。
主催は、次の各団体。
◇三重県合唱連盟
◇三重県少年少女合唱連盟
◇三重県中学校合唱連盟
◇三重県高等学校合唱連盟
◇三重県おかあさんコーラス連盟
◆各合唱連盟に加盟している少年少女、中学生、高校生、大学生、一般などの44の団体が参加。
今年も、演奏時間帯をAからEの5つのブロックに分けるブロック制で実施されました。
各ブロックでは、7〜11の団体が演奏し、最後にブロックの団体全員による合同演奏が行われました。
10時10分からの開会式に続いて、午前中にA、B、2つのブロックの演奏。
午後からは、C、D、E、3つのブロックの演奏が行われました。
◆また、大ホールでのステージ発表と並行して、多目的ホールでは、指揮者の清原浩斗(きよはら・ひろと)さんによるワークショップも行われました。
清原さんは、全日本合唱連盟常務理事、大阪府合唱連盟会長を務める関西合唱界の第一人者と言われています。
3年前の合唱祭で大好評であったことから、再度、講師としてお招きしたとのことでした。
清原さんは、午前の部、午後の部で1回ずつ10分間のステージ発表も行い、合唱の楽しさ・素晴らしさを伝えました。
◆本校の合唱部は、女声合唱団Sorciere(ソルシエール)と合同で出演。
Bブロックの最終演奏者として、観客席で静かに順番を待ちました。
出番が近づくにつれ、生徒たちの表情には緊張感が漂いました。
「続いては、伊勢市立五十鈴中学校合唱部・女声合唱団ソルシエールです。」
司会者のアナウンスの声が響くと、生徒たちは一斉にステージ向かいました。
おそろいの黒いシャツを身に着けた47人のメンバーは、ステージ上で明るく照らされ輝き始めました。
指揮は河俣和子先生、伴奏は中村里那さん、伴奏補助は中谷真理先生。
これまで、ともに練習を重ねてきました。
◆いよいよ、演奏が始まりました。
「Diu Diu Dang Ah」「トモエ学園」「糸」の3曲の演奏。
機関車の動きを取り入れた「Diu Diu Dang Ah」は、歌唱力とともに、生き生きした表情、ピッタリそろった動きがありました。
「トモエ学園」と「糸」は、しなやかで美しい心に染み入る歌声でした。
印象的だったのは、素晴らしいステージで合唱を楽しむ全員の姿でした。感動しました。
他を寄せ付けない群を抜く演奏。
豊かな表情、堂々とした立ち姿からは、自信と誇りが感じられました。
合唱の楽しさ、素晴らしさを、会場のみんなに見事に伝えました。
その後のBブロックの約140名による合同演奏は、「コスモス」。
こちらも、指揮を河俣先生、伴奏を中村さんが務めました。
◆演奏を終え、会場内の通路の階段を駆けて来る生徒たちに声をかけました。
「素晴らしかった。感動したよ!」
生徒たちは、今からお昼ごはんとのこと。
笑顔で会場の外に出て行きました。
保護者の皆様にもたくさん来場いただき、生徒たちの素晴らしい合唱を聴いていただきました。
ありがとうございました。
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進学フェスタ◇伊勢志摩地域県立高校 PRESENTS
2018/06/09
6月9日(土)
伊勢志摩地域の県立高校による進学フェスタが、12時30分からハートプラザみその(多目的ホール)で開催されました。
主催は、三重県教育委員会と伊勢志摩地域高等学校活性化推進協議会。
伊勢市、鳥羽市、志摩市、度会郡の各PTA連合会の共催。
伊勢市、鳥羽市、志摩市、南伊勢町、度会町の各教育委員会の後援でした。
■前半は、日本ペップトーク普及協会専務理事の浦上大輔さんによる講演。
演題は、「やる気を引き出す言葉の力 ペップトーク」でした。
ペップトーク(Pep Talk)はスポーツ選手を励ますために、指導者が試合前や大事な練習の前に行う短い激励のメッセージのことを指します。
現在は語学と心理学の分析も進み、アメリカではセールスマンの営業研修やIT技術者のモチベーションアップ研修にも取り入れられています。
語源はpep(元気)、pep up(元気づける)という言葉から来ています。
講師の浦上さんは、自らの子育て体験を例として取り上げ、楽しく、分かりやすくお話をされました。
受験に向かう子どもたちのやる気を引き出す声かけ。
家庭でも学校でもすぐに使えるヒント満載の講演でした。
【浦上さんの講演より】
◆ペップトークとは
・ポジティ語で
・相手の状況を受止め
・ゴールに向かった
・短くて分かりやすくて
・人をその気にさせる
・言葉掛け
◆ペップトークのサイクル
@受容 A承認 B行動 C激励
◆ペップトークの実践例
<例1>家庭/入学試験直前の娘に対して
※中学入試直前に、浦上さんが、緊張する娘〔舞雪(まゆ)さん〕に言った言葉
@受容
・舞雪、緊張しているの?
・一番行きたい学校だもんね。
・パパもそうだったよ。
A承認
・それは舞雪が本当にこの学校に行きたいからだよ。
・だからこれまで頑張ってきたんだよね。
B行動
・自分を信じて、落ち着いて、自分の力を出し切ってね!
C激励
・終わったら、3人で美味しいご飯、食べようね。
<例2>スポーツ/立命館大学 VS 松下電工
※アメリカンフットボールの試合直前に、立命館大学の監督が選手たちに言った言葉
@受容
・男にはな、人生をかけて戦わなあかん時がある。
・相手がどんなに強い、相手の方が絶対有利だと言われててもな、立ち向かって行かないかん時がある。
A承認
・松下電工が強い、有利だというのは、マスコミが言ってるだけやろ。
・フットボールの内容、チームワーク、どれを取っても我々の方が上や!
・それぐらいの力は、お前ら一人一人が持ってる。
・お前らならできる、お前らならできるんや!
B行動
・やろう!
・このチームで最後の最後まで頑張って、力を出し尽くして、今日は勝つ!
C激励
・さあ、勝つぞ!
・1、2、3、GO!
■後半は、伊勢志摩地域の県立学校の生徒たちが、順にステージに上がり、学校の特色について紹介。
学科の種類、卒業後の進路、部活動の実績など、体験談も交えながら分かりやすく説明しました。
宇治山田高校の合唱の演奏や宇治山田商業高校の英語体験コーナーもありました。
■また、県立学校別の相談ブースも設けられていました。
来場した生徒や保護者の皆様が、必要な情報を集めたり、説明を聞いたりすることができるようになっていました。
生徒たちが作った小物や学校が独自に製品化した食品等の販売もありました。
■たくさんの小中学生や保護者の皆様、学校関係者が来場。
講演や学校紹介に、真剣な表情で聞き入っていました。
■進路選択に当たっては、
@将来自分が進みたい道、夢や目標について考えて、受験する高校を考えること
A高校の特色や入試制度、選抜方法、入試問題の傾向など、しっかりと情報を集めること
が大切です。
■夏休みから10月頃にかけて、各高校や高等専門学校などで、学校説明会や体験入学などが開催されます。
興味のある学校には、積極的に参加し、進路選択の判断材料の一つになるようにしましょう。
実際に自分の目で見て、聞いて、体験して情報を集めることは大切なことです。
そして、受検する高校も含めた将来の進路について、お家の人としっかり話し合いましょう。
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